April 26, 2017  | Category: ちょっと休憩。。。
 新宿歌舞伎町にロボットレストランというエンターテイメントカフェがあります。

オランダのロボット研究者が来日されて、ロボットレストランに行きたいということでご案内。

入口付近の写真を撮るのを忘れましたが、怪しいロボット型大型人形が2体ある横の細い通路を通って、怪しい通路を通って、怪しい超サイケデリックカラフルな階段を通り抜けて、地下数階下まで行くと、やっとレストランがありました。

☆超カラフルサイケデリックな階段


☆レストランの中は、大きな通路のような舞台を挟んで両側に階段状の客席があり、両側の客席のうしろには映像を映し出す大画面があります。観客はほとんどが外国人のようでした。
ロボットやパフォーマたちは、この通路でパフォーマンスを披露します。


☆こんなロボット(的な物体?)が沢山、いろいろと出てきます。(自動で動いているように見えます。たぶん黒子の方々が遠隔で操作しているらしい)



☆ショーが始まる前、休憩時には、お土産のロボットなどが陳列されたロボットタイプのスタンドが出てきます。



☆ロボットやパフォーマたちが、ただただ動いたい踊ったり歌ったりするだけでなく、中ごろのショーではストーリのあるパフォーマンスがありました。
といっても、よいロボットと悪いロボットの対決ですが、、、
次々とより強力なロボットが登場して、会場を盛り上げました。


☆スターウォーズを連想させるようなロボットも。


☆ライティングの演出もあり、飽きることがありません。



☆未来的な2輪車など、など、、、
 





☆とにかく全てが、カラフル、はではでです。




☆こんなロボットも。


☆ロボットらしいロボット??




☆パフォーマの方々が皆さん、とにかくニコニコです。


☆ウサギ型ロボット。。。


16:00~のショーで、終わったのが17:30位。
全編、大音量のミュージック、大画面のカラフル映像、、そしてサイケデリックカラフルでピカピカギラギラのロボットとパフォーマ

エンターテイメントとして、私の全く知らないジャパンアニメの世界を楽しみました。

オランダ人ロボット研究者も、エンタメとして楽しんだとのこと。
アムステルダムにあってもいいのに、、、と言っていました。



April 06, 2017  | Category: 自然素材の安心料理
とっても美味しそうなおネギがあり、お蕎麦が頂きたくなって、いろいろなお蕎麦を購入して比較することにしました。

☆まず、きねうち麺シリーズの「きねうち ざるそば」十割蕎麦です。


☆原材料の蕎麦はモンゴル産無農薬そば粉100%で、酒精は食用酒精で沸騰するとほとんど蒸発するとのこと。


☆今、キツネ蕎麦のお揚げの煮方に凝っているため、キツネ蕎麦にしました。


☆お揚げは、ナチュラルハウスのものです。三河味醂で甘みを付けて、自然栽培醤油で香りと味付け。



☆きねうち そばシリーズ「きねうち日本そば」、やはり十割蕎麦です。


☆原材料の蕎麦は同じですが、つゆは「ざるそば」よりシンプルです。


☆中味。そばとつゆ2袋ずつ。


☆そば麺は少し平たいタイプです。


☆ざる的、でもスープ麺でもあり、と、ちょっと変わったお蕎麦、でもキツネ蕎麦


☆お蕎麦を近づいて撮影。





☆これは、有機そば粉使用した「出雲蕎麦」。


☆麺は、有機そば粉と有機小麦粉で作られ、つゆはシンプルに、本醸造醤油、砂糖、かつお節、宗田鰹節、食塩、みりん、昆布、椎茸、清酒です。きねうち麺との違いは、椎茸入り。


☆やはり、キツネ蕎麦にしました。蕎麦つゆにおネギの青い部分を軽く煮込みました。


☆おネギの香りと、お海苔の香りが、とってもお蕎麦的で、お蕎麦を満喫できてうれしい。



出雲そばも、アマゾンで購入可能



その他、乾麺も購入しましたが、これはまた別の記事にて。。





































April 02, 2017  | Category: ビーガン・ベジタリアン料理
 ベジタリアン・ヴィーガンのお出汁用コンソメの素などをご紹介します。

巷にはさまざまなお出汁の素がありますが、私が利用しているものをご紹介。

☆オーサワの野菜ブイヨン(私の一番のお気に入り)。香辛料がほどよく効いています。

☆原材料は、食塩、甘藷でんぷん、酵母エキス、玉ねぎ、醤油(大豆・小麦を含む)、ブラックペパー、セロリ、にんじん、にんにくです。


☆1回分使い切りできる量の小分けにしたパッケージが30袋入っています。(10袋程度の小箱タイプもあります)


☆これは以下のような使用目となっています。









☆輸入のベジタブルブイヨン









☆ビオクラ食堂の椎茸の顆粒出汁
ビオクラ食堂は、クシインスティテュートを運営するxxxです。







 

March 31, 2017  | Category: ビーガン・ベジタリアン料理
 2017年4月23日に木場公園にて、東京ヴィーガングルメ祭りが開催されます。(下線リンク参照)

そのスタッフの説明会に参加しました。@T'sレストラン@自由が丘です。

☆まとまった人数の交流会ということで、個室が予約されていたようで、個室に案内されました。初めて入りました。


☆参加者が集まって、ランチを注文することに。本日のドリアは「スライストマトとバジルソースの豆乳ドリア」で、本日のパスタは「ズッキーニ、パプリカ、ナス)のアラビアータです。


☆一人一人好きなランチセットや個別メニューを注文して頂きました。右下は本日のドリアです。


☆本日特別のストロベリーパフェです。


☆これは、クレームブリュレです。


この次は、4月16日のスタッフミーティング+ランチ交流会、そして23日日曜日の東京ヴィーガングルメ祭りとなります。

こちらの「T'sレストラン」はヴィーガン料理の本を出していらっしゃいます。


March 30, 2017  | Category: ビーガン・ベジタリアン料理
 神保町に用事があるときは、たいていLoving Hutへ伺ってお食事をしますが、本日もしかり。

LOVING HUT@神保町

ただし17時過ぎに伺うことになり、あらかじめお電話しました。
当日は夕食の時間に他のお客様の予約もあるので、OKとのことでした。(通常は17:00で営業終了)

そして、大きな焼き餃子を3つ頂いた後だったので、少し軽めの麺をと思い、初めて「麻辣ビーフンスープ」を頂きました。

☆赤い色が辛みを感じさせます。パクチーも少し載っていて、香りがよいです。


☆大豆肉チャーシュー風も4枚載っています。


☆麺はビーフンです。割と歯ごたえがありました。


とても満足なお食事になりました。


March 25, 2017  | Category: ビーガン・ベジタリアン料理
 「動物を殺さない肉」の開発が世界中で進んでいますが、日本でも「Shojinmeat Project」という取り組みがあります。

"SHOJINMEAT" 未来食プロジェクト 再生医療から宇宙農業へ

以下、サイトより、
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■Shojinmeatとは
本物の肉なのに、牧草地もいらないし、動物も殺さない。

純粋に筋肉細胞だけを増やして作る食材、「純肉」 の開発に取り組んでいます。 

再生医療から食料安全保障、宇宙農業までつながるこのプロジェクト、皆様とご一緒に考えることができれば幸いです。

■プロジェクト目標

純肉の開発を通じて持続可能な食糧生産を一日でも早く実現し、これまで数百年にわたり積み上げられてきた食文化を守るのがミッションです。
「細胞納涼」の概念を確立して技術的、経済的検討の土台を造る同時に、実際に純肉を作る技術開発を行っています。
■進行中のプロジェクト

純肉の生産には、筋肉細胞の培養をコストダウンして大規模化する必要があります。 

細胞培養自体は使い古された技術ですが、それを大きなタンクで可能にするのが"Shojinmeat Project"の技術的取り組みの中心です。
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Shojinmeat Projectの代表「羽生雄毅」さんは先日京都大学の「人と動物の倫理プロジェクト」で講演を行いました。
その時の講演資料を共有頂けることになりました。以下の通りです。

Shojinmeat Project : 純肉(培養肉) : 細胞培養による食糧生産へ


Campfireでクラウドファンディングをしていますので、ご関心がある方はご参加ください。

動物を殺さない肉を作る!ー"Shojinmeat”純肉(培養肉)開発プロジェクト






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