October 11, 2016  | Category: 自然食的コミュニティ
この地域にある、カルチャーセンターにホストのピーターさんが連れて行ってくれました。
ここは主にルドルフシュタイナー活動のスカンジナビア諸国内の中心的な拠点だそうです。

☆Jarna(ヤルナ)カルチャーセンター内の地図。


☆カルチャーセンター最大の建物。レストランやホテルがある。



☆この建物の中のホール。本当に広々としています。


☆レストランもとにかく


☆Jarnaカフェでのランチメニュー。BURGURというのはバーガーではなく、ブルグルという小麦粉の粗びきしたもの。


☆レストランの注文カウンタです。


☆ランチで自由に頂けるパン類とサラダ。スカンジナビア諸国特有のクリスプ・ブレッド(スウェーデン語ではクネッケブロードといいます)乾いた平たいパンがあります。(黒い缶の中)


☆私は本日のスープ定食を頂くことに。ビートのスープです。


☆レストランから見える景色。限りなく広がる草原。永遠に続いているように思える。


☆さて、管理オフィスの裏にはバルト海に続く海があるということで、行ってみることに。


☆オフィスビルに続く道の両側には、たくさんのリンゴが生っているリンゴの木がたくさん!この地域はどこに行ってもリンゴが枝もたわわに生るリンゴの木が見られます。


☆オフィスビルです。とにかく、静か。。人がいるのかなぁ。。


☆そして、オフィスビルの裏手に、、、、ありました!これがバルト海につながる海です。ということは、日本にまでつながっているということです。つまり、ボートで行ける。。。


☆オフィスビルの周りにも、畑や果樹がたくさんあります。


☆う〃!!リンゴがこんなにたくさん廃棄されています。なぜっ??全部自然栽培のリンゴなのですが。


☆こんな面白い水流のオブジェが。


☆オフィスビルの地区を出て、カフェのある別の建物にも行ってみました。


☆化粧品やお土産を売る店舗が併設される建物。


☆中に入ると、このカルチャーセンターの説明が書かれています。


☆カフェの入り口に、先ほど見た水流のオブジェの小型版がありました。これが気に入っているのかな。


☆カフェのテラス。気持ちの良い日差しが、ハッピーな気分にしてくれます。


☆私は先ほどランチを頂いたばかりなので、ここではジュースを頂くことに。


☆地元で採れたリンゴを絞ったジュースだそうです。甘すぎず自然な美味しさ。


☆ジュースの瓶を包んでいた包装紙に、このジュースのことがいろいろ書かれています。


☆カルチャーセンターのパンフレットです。



☆ちょっと横向きですが、一泊2,900スウェーデンクローネ(日本円で、34,279.98円、2016年10月11日付)


スウェーデンのエコカルチャを満喫する訪問となりました。
















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